2016年7月2日土曜日

春アニメ感想

いくつかの作品を見終わっての感想など。

迷家
それぞれの登場人物達の思い出したくない過去、トラウマ、ナナキを受け入れることで前に進める。それはとりもなおさず自分の一部でそれを失うと生きる力を失ってしまう。でも今無理にそれをしなくてもいいよ、というようなメッセージを感じられる作品でした。よかったと思う。

三者三葉
3人の女子高生を主軸にした作品でしたが、毎回話がおもしろくかわいくて癒されるというかなりいい作品だったと思う。

ゼロから始まる異世界生活
ごく普通の高校生スバルが何度もしんでしまう体験をして成長していくというかなりすごい作品でした。

ふらいんぐうぃっち
魔法を使える女子高生が出てくるけど派手な魔法を使ったりするのではなかったというのがある意味新鮮でそれが青森という風土に自然に溶け込んでいるような感じ。情緒あふれる大分いい作品だったと思う。

2014年春アニメ メモ

今期個人的に特によかった作品は
キズナイーバー、三者三葉、ふらいんぐうぃっち、迷家、Re:ゼロから始まる異世界生活
でした。
甲鉄城のカバネリ、クロムクロ、マクロスΔ、ハイスクールフリート、学戦都市アスタリスク、あんハピ♪
などもよかったと思います。

2016年7月1日金曜日

キズナイーバー 12話

このアニメにあるキズナシステム。痛みや感情などを分かち合うことでそれを理解し人々や世界は平和になると科学者達は考えた。法子もそのように考えた節はあるだろうか。それしかないと。それはそうかもしれないと頷ける部分はあるだろうか。しかし勝平らは違うと言う。システムで繋がるようなものではないと。システムを超えたいわば心で互いを理解し合うものだと。そして傷を1人で抱えていた法子の傷を解放させた。そしてそれを皆が分け合いそして実験に使われていた子供達の意識が戻った。まぁ自分が思うにこの作品は個性のバラバラな登場人物達の青春劇、恋愛劇のような感じをとってるけど、もっとこの世にある様々な事象を投影しようとしている感じがする。その考えの2つの象徴的なイコンが法子と勝平だろうかと。そして千鳥達も重要な役割を果たしているかと。そのように思いました。

2016年6月29日水曜日

メモ

iOSとAndroidを比べた場合、ハードとOSが一体化されたiOSの操作感の良さなどが優れてるように思う。

2016年6月20日月曜日

2016年6月19日日曜日

メモ

わりとこころがつかれてる感じ。

キズナイーバー 11話

このアニメを見てて思うのは今の人々は傷や心の痛みなどに鈍くなっているのではなかろうかということだろうか。それは自分も含めてかもしれませんが。それがわからないので争いなどが起こる。痛みを分け合うことでしか平和にはならないと考えてる法子。痛みを失うことで自分を失ってた勝平。痛みを理解することで繋がる友達。…という感じだろか。で傷つくことをおそれて自分の想いを出さないのはいいことなのだろうかというテーマのようなもの。というような感じで人により色々なとらえ方ができる作品だと思う。

2016年6月13日月曜日

記録

見てよかったアニメなどの記録などを取っていくことはいいことだと思う。

2016年6月11日土曜日

今期も終盤に

今期のアニメも終盤になってきましたが、その中で個人的に評価が高い作品5つ。 
キズナイーバー、三者三葉、迷家、ふらいんぐうぃっち、Re:ゼロから始める異世界生活
これらはストーリーやテーマや好み…などから選びました。

今期も終盤に

今期のアニメも終盤になってきましたが、その中で個人的に評価が高い作品5つ。 

キズナイーバー、三者三葉、迷家 -マヨイガ-、ふらいんぐうぃっち、Re:ゼロから始める異世界生活

これらはストーリーやテーマや好み…などから選びました。